2012年10月30日火曜日

ぽーん

風邪ひいた.
頭痛い.
体痛い.
酒とカフェイン入れて体調を整えよう.

話全然違うけれど,玉袋筋太郎という名前はすごくセンスがいいと思う.

2012年10月29日月曜日

一週間

最近暇すぎ(死ねる).
暇すぎて一週間オランダに遊びに行ってましたわ(頭ポーン的な意味で).

2012年10月21日日曜日

加茂錦 生酒純米吟醸酒

加茂錦 生酒純米吟醸酒 無濾過,過激にうまい.
本当の名前は不明.
遮光フィルタで包まれています.
味は最高.
文句の言いようはあるかもしれませんが,言うのは野暮.

2012年10月20日土曜日

真っ白みっちゃん

また,みっちゃんネタだけれど,最近,みっちゃんの元気な姿を見ていない.
いったいどうしたんだろう.
部屋かテントに籠りっぱなしで,顔面が真っ白.
先生からのプレッシャーでやられてんのかな.

2012年10月16日火曜日

あだ名の変化メモ

・M口
 ↓
ぐっさん
(あっちゃん対決に負けて)
 ↓
みっちゃん
(顔が丸くなってかわいくなったためあだ名もかわいくしたいという本人の強い要望から)


・笹T
 ↓
ささやん
(笹が付く人の宿命から)
 ↓
ささやんさん
(敬称がついた)
 ↓
やんさん
(略式)


・下中
 ↓
シモーン
(響きから)
 ↓
シモン
(シモーンの略式)
 ↓
サイモン
(simonの英語読み)
 ↓
ガーファンクル
(サイモン&ガーファンクルから)
 ↓
アートさん
(アートガーファンクル+敬称)
 ↓
ひとりぼっちのメリー
(アートガーファンクルの歌から)
 ↓
シモーヌ
(ひとりぼっちのメリーは長すぎるからわかりやすく+彼の艶めかしい笑顔を考慮して女性っぽい名前にアレンジ)


2012年10月14日日曜日

別パターン

「みっちゃん(元ぐっさん天使),このハンバーグどう?」「うん,おいしいよ」「みっちゃん,このにんじんは?」「うん,おいしいよ」「ブロッコリーは?」「あんま好きくない,ぐふふふふ」
いつものパターンの中に稀にこういうのを入れるのがみっちゃんの技.

2012年10月12日金曜日

ノイズええ

ノイズは意味がないから心地がいいのであって,意味ある音はノイズのようなものでもノイズではない,と心底思った.

2012年10月10日水曜日

ぐっさんイカレタ

「ぐっさん、そのラーメンどう?」「うん、おいしいよ」「ぐっさん、この絵どう?」「うん、おいしいよ」「ぐっさん、調子どう?」「うん、おいしいよ」「ぐっさん、体重は?」「うん、おいしいよ」「ぐっさん・・・」「うん、おいしいよ」(実話)

20分走

20分走.
久しぶりのランニング.

2012年10月9日火曜日

スクワット

脚がものすごく痛い.スクワットが効いてる

2012年10月8日月曜日

ジョギング20分

ジョギング20分,50kgスクワット30回,ベンチプレス50kg10回.
脚が辛い.

2012年10月6日土曜日

ジョギング1時間6km

ジョギング1時間6km,腹筋100回,懸垂10回.
ゆるいトレーニング.

2012年10月5日金曜日

2012年10月3日水曜日

5km走

5km走30分.
今日は走っただけ.

オシャベリ姫読んだ

夢野久作 作 オシャベリ姫を読みました.
内容は夢の話です.
読み終えてぐっと来るものはありませんが,奇妙に感じさせるようなゾクゾク感はあります.

フラフラとした表現がたまりません.

走れメロス読んだ

太宰治 作 走れメロスを読みました.
青空文庫にて.

ゆとりを持った計画のつもりでもアクシデントによりずれ込むこともある.
それによって締め切り前は,間に合わないのではないか,と死を覚悟する.
覚悟するも,踏ん張ることでアクシデントを乗り切り,案件を達成したときはクライアントも喜んでくれる.
という開発者目線の話でした.

2012年10月2日火曜日

瓶詰地獄読んだ

夢野久作作 瓶詰地獄を読みました.
内容をざっくりまとめると,不幸なやつらが瓶の中に手紙を入れて,海に流した,という話です.

1, 2番のビンの手紙は兄が書いて,兄が死んだあと,3番の手紙を妹が書いたのだと思います.小説内では3つしかビンは出てきませんが,本当もっとあったと考えられます.3つで全てだとどこにも書いていませんので.
時間順では2,1,3だと思います.わーわー騒いで2を兄が書いて,しっとりして1を書いて,兄が死んで,妹が兄から教えてもらった字で3の文章を書いてる,と読めました.妹は兄がいると邪魔だったけれど,一人だと快適な生活環境だったのでしょう.知らんけど.

鬼の跫音読んだ

道尾秀介作 鬼の跫音を読みました.
6編の独立した短編集ですが,それぞれに共通点があるような気持ち悪い構造です.
物語のもっと長い先やもっと前にも興味を抱かせるような気味の悪さです.
内容をざっくり書くと,人が死ぬ,ということです.
すごい気持ち悪くて面白い作品です.

2012年10月1日月曜日

ひやむぎ

ぐっさんが精神的におかしくなって「アーチストになるんだ」と言い出しました.
おかしくなった理由は,思いのほか博士論文の締切が早いことを知り,ビビりだしたようです.
とにかく現実逃避をして,アーチストになるつもりらしいです.
そして,そのぐっさんがアーチストとしての最初の映像作品の内容を考え出しました.

それをここでさらっと紹介してしまおうと思います.
本当に実現する作品ならば公開を待ちますが,彼はどうせ3日も経たないうちにやめるから,ここでアイデアを紹介することでの彼へのデメリットはないでしょう.

「童貞味噌煮込みうどん」
これが彼の映像作品案の題名です.
題名からは,容易に内容が想像できてしまうあたりが,ぐっさんらしいです.

34歳童貞男児が味噌煮込みうどんを食って感動して,感動のまま味噌煮込みうどん屋をやろうとしたけれど,結局挫折して,親のすねかじり引き籠りになり,布団の上で一日中ゲームをやって,「人生ってつまんねーな」と思って,でも負けたくないから,とりあえず外に出ることを決めて,けれど,外を出る前に,親が作ってくれた夕飯を食べていこうと思って,丼のふたを開けたら,味噌煮込みうどんで,「俺を感動させてくれる食べ物だ,また頑張ろう」とか寒いこと言って,一口うどん食ったら,フニャフニャのひやむぎで,「なんだこれはー!」と,親に文句言いにいったら,親の様子が変なことに気が付いて,「なんだなんだ」と言って騒いでいたら,母がボケてしまったことを父から言われ,「やっべー」と思ったけれど,逃げるにも逃げれず,介護をすることにし,どうせ一人の介護やるなら,いろんな人の介護やろうと決めて,親を施設に入れて,その施設で自分も働き,人と人の関係の大切さを知るという感動の童貞話.
童貞が関係なさそうだけれど,童貞じゃないとできないような優しさを表現した作品です.
こういう話を即興で考えられるあたり,ぐっさんってすごいなと思います.

ちなみに彼自身,味噌煮込みうどんが大好物らしいです.
ボクは,カレーうどんが好きです.
そうだ香川に行こう.