2015年10月29日木曜日

あとでまとめますが、LuxrenderのapiをVS2015から呼べるところまでは出来ました。
でも何をすれば絵が出るかさっぱりわからん。

2015年10月25日日曜日

むねやけ

ザブトンなんて霜降りブリブリの高級部位を食べたからか、胸焼けです。
ちょっとだけ焼いてつまんだだけで、このざまです。
でも、それまでは天にも昇るような気分でした。
一口食べただけで、明らかにこれまで食べた肉とは違いました。口に広がる脂。そして柔らかい食感。自分で焼いて食べた肉で一番おいしかったです。
次の給料日にも買おう。

2015年10月17日土曜日

いろいろやってるのですが、

すべて順調に思えます。
問題があったり、不要なストレスがあったりするのですが、それを除けばすべて順調。

ちょっと前に簡単にP vs NP予想をレビューしたのですが、学生の間に少しでもこの辺りを勉強していたら、別の扉も開けていたかなと妄想していたりします。
問題って面白い。
面白い問題ついでに、組み合わせ最適化も面白い。
これをもっともっと軽く解けるようになったら、世界を変える技術なんじゃないかと思います。

話変わりますが、最近ビールを飲んでます。

IPAとインペリアルスタウトが口に合うので、それを狙って店を歩いています。少量のくせにそこそこ値段するので、深酔いも避けられます。二重にいい酒です。
家で飲みたいときはインドの青鬼です。

幸せだ。最近幸せだ。幸せな後には必ず不幸が訪れます。不幸におびえるのもバカらしいので、幸せは例外、たまたま、運がいいだけ、と思うことにします。

例のコメント忘れないようにしないと。ばふ。

2015年10月13日火曜日

Visual studio 2015でOpenCVのビルド版使用

VS15の話なので、Windowsの話です。
OpenCVのビルド版でVS13用のVC12までしか入っていませんが、同じものをVS15でリンクしてもコンパイルできました。

2015年10月11日日曜日

坂道だっすの効果

ここ2週間坂道を全力でダッシュするトレーニングをしているので、結構脚が強くなってきました。
そのおかけで、今日の剣道の練習では、勝負どころでさっと技が出せました。
単に体を絞るために長時間走っているときよりも、強くなった気がします。
短時間でも、全力を出すことが重要なのだと認識しました。

2015年10月10日土曜日

なぜ内側を噛んでしまうのか

食事中に、口の内側を噛むことが増えてきて、激痛にうごうご言っています。

タイミング的に寝不足の時に起こりやすいので、何らかの変化が寝不足によって起こされているのでしょうが、ぜんぜん変化がわかりません。
動きが違うのか、体が違うのか、食事が違うのか。
ま、何が違ったとしても起こったことは起こったこととして今後、寝不足の時は食事で口の中を噛まないように気を付けようと思います。
あー

2015年10月5日月曜日

2010から2013環境へ

Visual studio 2010で書いていたプログラムを2013環境に移しました。2015使えって感じですが、それ自体のインストールに時間がかかるので、これはまた後で。

移行作業は、丸1日かかりました。

移したプログラムは、cgalとmfc使っていたので、ライブラリの再インストールが必須でした。
これが大変です。

まずboostのインストールが結構手間です。ソースから入れようとすると失敗します。実際は失敗していないかもしれませんが、cgalのcmakeで、threadとsystemの名前で弾かれるので、目的達成できません。
初めからbinariesを選択したほうがよいです。
https://en.osdn.jp/projects/sfnet_boost/releases/


次にcgalをcmakeします。
boostがちゃんと入っていればだいたいうまくいきます。
コンパイラの選択だけです。

次にcmakeでできたslnファイルを実行して、debugとreleaseでビルドします。
指定したフォルダにlibとdllができるので、それを参照するとcgalは使えるようになります。

2010のmfcで、日本語を使っていたので、2013環境では入っていないmfc mbcs libraryを入れます。


これであとはリンクして終わりです。
こまごまとしたプロジェクトの設定は忘れましたが、ソースはそのままで実行できます。
知っていれば簡単なことも探しながらだと苦労します。おはよう活力。

だっす

72kg。
二週間前と比べて1kg減りました。

坂道ダッシュを含むランニング1kmとヨーグルトを始めてから良く減っています。
ランニングの1kmは短いと感じますが、数字と実際の感覚は異なります。考えてみれば100m走は楽ではないように、一所懸命はだいたい辛いです。最大出力に触れておきたいのもあって、このトレーニングをしています。

今後も続けよう。