2016年7月30日土曜日

まいったなぁ

週に一回程度世間話をすることにしているんだけど、話す内容をメモっておかないと話しできないし、ノートが面倒なので、もうこのブログをメモ代わりに使おうと思う。どうせ何も書いていないし。
最近の若いもんは、全く。

My plan was broken by this combination of high temperature and humidity at this noon. I felt that the heat was index high. The heat was too high to stay outside. I wasn't able to go outside. 
My plan was that I would go blood donation at Oshiage and eat ice cream. After that, ramen would be coming into my mouth and become my blood. For these, I had to go out. But, I didn't.  
In addition, I don't want to get sunlight because I don't like suntanned after the exposure. So, I changed my plan. Instead of that, I had time for Hirasawa Susumu musics. This sound made me get drunk. He was a living god at the time. Susumu's sound made me drink whiskey more. Susumu's music is addressed a kind of drugs. I wasn't able to stop it, and I can't yet. I will purchase hats for preventing suntanned, and for caring myself from Hirasawa Susumu musics. But I want them.

2016年7月28日木曜日

ゴー

床井先生のOpenGLの授業終わったらしい噂を聞いて、ページを見たら本当にそう書いてあって悲しさも驚きも安堵もあった。そもそも新しいコードスタイルを授業でし続けるって可能だったんだという驚きが強いかもしれない。各バージョンを知っている人ならまだしも、何にも知らない学生がいきなりついていけるものなのだろうか。ついていかせるのだろう。授業以外の教育も熱心だったんだろうなと想像します。

話は全然違うけれど、この前の土日、ポケモンゴーで30km歩いていたらしい。あほだった。
昨日最寄り駅までの終電を逃して、別サイドの駅から3km歩いた。つらい。

2016年7月17日日曜日

パーレン

パーレンで囲って、前の文章に補足する用法を目にするようになった。
これがラフな文では使い勝手がよくて、自分も良く使う。
たとえば、これ。
君、美人だね(意味不明)。
マイナス1をかけるような効果が出せる。いい。

気が狂ってきたので、落ち着くために、パプリカ見た。
Mediational Fieldを聞いていると、妙な気持ちになる。あれはすばらしい。

蛙たちの笛や太鼓にあわせて、回収中の不燃ごみが後から後から吹き出してくるさまは圧巻で、まるでコンピュータグラフィックスなんだそれが。

おじさんがすね毛を沿って、いつの間にか夏になった。夏服のセーラー服を着て。

戻れるのは、チャージしたところまで。

2016年7月10日日曜日

インフラ

昨日ひさしぶりに用事があって、田園都市線上の某駅に向かおうと半蔵門線から直通の電車に乗ったら、あと少しで渋谷というところで、二子玉川駅で何かが燃えて運転見合わせというアナウンスがあって、そんなもん30分くらいで再開するだろうと思っていたら、何分待っても目途が立たないということで、7時頃に撤収しました。用事は達成できず。
9時半ごろに再開したとのことですが、待っている人にとっては苦痛だっただろうなぁ。
再開しても足止め喰らってた人でごった返しただろうし。インフラストラクチャーって大変だ!

で、そのあと、ウェブサイトを更新するさいに、自分の学会発表の実績も載せようと思って整えていたんです。そうしたら、自分の日本語の発表って2013年からつい最近まで止まっていたのね。これにはびっくりして、なんか選んで発表しようと思っていた自分にがっかりした。積み重ねがないんだなと。
今年からもう少し地道に発表して行こう。敗者からは人は去るんだと知っているのだから、去られないように実績積まなきゃならんですね。

昔いろんな人で実験して、人間関係の壊し方と作り方を学んだけれど、それがこういうところで役に立つなんて思っていなかった。

風が吹いている。
穏やかな風だ。
ホームに立っているとそういう風がたまに吹く。

自販機の脇に目をやる。
具合悪そうに四つん這いになっているお姉さんがいる。
時間は23時。
電車はまだ来ない。
下心ありそうなお兄さんが、大丈夫?と声をかける。
げこげこ。
少し時間があいて、またげこげこ。
お姉さんのカバンから、げこげこ。

カエルが1匹出てきた。
手の親指の爪くらいの小さなカエル。目がでかい。
カエルの目はでかい。
でも、そんなにでかい音は出ないはず。
さっきのげこげこは、こいつじゃない。
げこげこ。

お姉さんからげこげこ。

カエルだ。
お兄さんはハトだ。
ててててててて、てててて。てててんててんててててててーん(マザー2のフランク様との戦闘シーンの音楽)

ハトがカエルを突いた。
SMAAAASH!!

カエルは動かなくなった。
私は我に返った。
ふぁふぁふぁんふぁーん。

ハトは、どこかに飛んでった。
夢をのせて。

2016年7月3日日曜日

横向きでスタートとか無理

体は使わないと錆びるので、ちょっとずつ運動を再開しています。
日々のランニングとボルダリングから。

関係ないですが、
今日、電車で女装したおっさんを見ました。
セーラー服着たおっさんは、割となんでもないように思っているのですが(思っていない)、そうではないもっと普通の女装で、顔面だけが普通のおっさんという気持ち悪さを極めにかかっている人を見ました。

彼は誰にも何も言われないから、否定されていないと感じているのかもしれませんが、私は受け入れられませんでした。セーラーのは面白い(さらに結構まとも(いやおかしいのだけれど部分的にまともなときがある))ので、許容が可能ですが、気持ち悪いだけを抽出したのはいかんです。
次見かけたら、もっとクオリティを上げてもらうようお願いしようかと思います。

自分は変な人と言われがちなので、そういう意味では受け入れられる程度の変な人、つまり普通ということを自覚するわけで、自分が普通であることにより一層自信を付けたわけです。そう自分は普通。普通を超える努力はするつもりはありませんが、今後も普通を通せるように、ふらふらしようかと思います。没個性ばんざい。