2016年9月25日日曜日

水について思うこと

最初に東京の水が「まずい」と思ったのは子供のころで、親戚の伯父さんの家に来て水道から出てきた水を口にした時だった。最初に、「まずくない、むしろ良い方なんじゃないか」と思ったのは、就職して上京したときで、亀戸の水だった。

普通の水なんだろうけれど、明らかにクオリティは昔よりも高くなっていることを感じた。それから何度か引越しして今に至るが、今飲んでる水道水はまずい。亀戸のと元は違わないのだろうけど、まずい。何が違うのかと考えると、住んでるマンション、アパートの水道管、貯水槽の管理ではないかと思う。結局口にする直前の状態でその品質は決まるのだと思う。

水道管や貯水槽の管理と同じで、人から出る液体の品質というのは、その人の体の管理に依存するのではないかと思う。

某Mこと、友人のぐっさんから、女性に対してどう接すれば仲良くなれるかとアドバイスを求められているので、ここで書く。
下ネタの出し方をマスターすれば仲良くなれるはずだ。仲良くなるためには、好かれるのが一番簡単だ。好かれるためには下ネタが非常に重要なキーになる。深い話というのは、同情を誘い距離感を狂わせるが、重さの調整が難しい。あまりに重い話をすると引いてしまう。ジョークは、相手の知性に依存するので、これも調整が難しい。バカにはバカなジョーク、賢いのには賢いジョークを言わなければならない。この調整が面倒で使い分けてらんない。下ネタはタイミングだけあえば簡単だ。手続きが決まっているので、これさえ覚えれば大丈夫。まず、相手の目を見て接吻をしてみる。そして少しすすって、適当に味の感想を考える。この考えている間に上に記述した水のくだりを述べて、味の感想を伝える。だから、君の水道管は良い管理ができている、さて別の蛇口からの水も確かめようか、などと言えば、相手の女性からは、なんて面白い人、ちょっと好きかも・・・とかなって仲良くなれるはずだ。ぐっさんがんばれ!ぜひ、このレシピを実践してほしい。

で、うちの水道がまずいのだけれど、こういうのは管理人に言えばいいのだろうか。まずいと言っても文句言うほどでもなく、浄水すればよくなる程度で、これまた文句の言いにくいところではある。

2016年9月19日月曜日

やーめたやめた

忙しすぎるので時間の作るために、いろいろ控えようと思う。
まずは動画を見るのをやめようとおもう。特に某youtube。あれは時間泥棒。面白すぎる。
つぎに、メール。あれも面白すぎる。今後はなんも考えないようにしよう。基本電話で終わらそう。
最後に、ゲーム。無駄。暇つぶしなんて不要。英単語覚えた方がいくらか面白い。

ということで明日から生まれ変わろう(変われないパターン)。


2016年9月13日火曜日

はらやけど

深夜1時から吊るした服を裸でアクロバティックにアイロンがけしてたら、勢い余って腹に着弾。
線状に水ぶくれ。

2016年9月11日日曜日

メモ

エアロゲルは構造。多孔性の物質。
しらんかった