Showing posts with label VRST18. Show all posts
Showing posts with label VRST18. Show all posts

Sunday, December 2, 2018

VRST2018 最終日ほとんど参加せず

この日は、体調不良のため、一瞬だけ会場に行って、すぐに帰りました。

ハオリーの講演は9時からにも関わらず、かなりの人が聴講したとのこと。さすが。

10時から11時ごろまで会場の賞の準備を行いましたが、体から非正規ルートで水分が出るので、久保さんに仕事を引き継ぎ撤収しました。

帰り水分がないはずなのに、蕎麦屋のてんぷらのにおいが半端じゃなく不快で出そうでした。

家で風呂につかり、水飲んでは吐きを4時間ほど繰り返したあたりで、吐き気がおさまり、普通に水が飲めるようになりました。
なぜか全身が痛いです。

あとからチェアコミュニティの共有ログを見ると、VRSTは無事終わったとのことでした。非常に素晴らしい会だったと思います。

Saturday, December 1, 2018

VRST2018 三日目

明日に控える表彰の準備を3時ごろまですることになり、チェアとして担当の企業セッション前にぎりぎり会場に到着しました。

某社がよく作られたプレゼンをした一方で、ぐだぐだのプレゼンをしたため、中にいる人の力の差、努力の差が露呈するかたちになりました。ぐだぐだのほうは、時間を過ぎていたので、止めましたが、もっと早くに止めれたかなぁ、と反省しました。ただ、終わるタイミングが見えないので、止めるのに躊躇しました。ま、と言っても、悪いレフリーではなかったと思います。

今日はバンケットでした。仕事が降ってきたので、あまり飲めませんでしたが、楽しい時間でした。

Friday, November 30, 2018

VRST2018 二日目

この日も後から更新をします。

急遽、9時からのオープニングで話すことになり、一瞬登壇。数時間前に言われて登壇するのは人生初で、結構クルものがありました。

その後、FFの担当でもあるため、発表者の確認と進行のために各ブースを回りました。
そんで、急にやめるとかやめてほしい(苦笑)。

FFの時間。
またチェアで登壇。
あまり接続のチェックなどはできずに登壇した人もいるので、何かトラブルかなとは思っていましたが、案の定、一時ストップがありました。
毎回、なんかありますね。
そして、自分の説明もあるのに、チェアってどういう状況?
という感じでFFを無事終了。
この時点でだいぶセッションが押してきました。

夕方あたりの企業セッションでまたチェアなので、それまで自分のブースでもろもろを準備しました。
そのとき、某Mの千葉さんがふらっときて挨拶なり、お話なりをしました。あの人めっちゃいい人です。自分も某Mに行きたい。

休憩するのも一苦労という会議が多いですが、この会議はその辺をちゃんと抑えてて素晴らしい。コーヒーの部屋がかなり充実してて、いい感じです。



時間になって、企業セッションの準備に向かったのですが、時間が押してて、まだ前のセッションでした。
少しの休憩のあと、段取り決めて、企業セッション。結構どこも引き付けるプレゼンだったので、かっこいいなと素直に思いました。
企業ってすごい。

そのセッションが終わって、ポスター会場に。
光る発表が何個あって、すごいなという感じです。
デモも面白かったです。

8時ちょっと前にセッションが終わり、流れて解散になり、その日の会議は終了。
遅くはなってますが、大きな事故がなく、よかったです。

そのあとはちょっと懇親会に参加して撤収しました。


帰ったのは12時。遅すぎ。

Wednesday, November 28, 2018

VRST2018初日

国際会議VRST2018に、運営として参加しています。
超大変。

時間がないので、短く書きます。後で思い出せるところは埋めていきます。

午後3時に早稲田大学国際会議場に到着しました。そのあと、自社ブースに入って、某M井さんにもろもろ説明しました。が、実はこの説明は不要でした。
佐藤さんがだいたい教えてたらしい。さすが段取りの鬼 佐藤氏。彼にすべて任せておけばオールオーケーでした。

準備ほどほどに、3時半ごろ用事で外に出ました。
するとモルモン教を広めているという若いアメリカ人につかまりました。志が高いので、一頻り感動した旨を教えて、用事があるということで離れました。彼ら、熱心ですごいね。

そうそう、外に出るときに、河合さんに会いました。3年ぶりだけど全然変わってなかったです。

会場にもどり、4時半からバンナムのVR Zoneについての講演を聴きました。超おもしろい内容でした。
そして通訳の人すごいと思って、憧れました。来年あれやりたい。

その後、レセプション会場兼VR体験会場のVR Zoneに行って、もろもろの整理の仕事をしました。
その後、体験。
リアルサーキットの鬼のVR体験

つられている某久保さん

入口

自分の体験しているのは自分ではとれないのであれですが、こんな感じです。

その後、撤収。9時に出たのに、家に着いたのは11時。ほんと遠い。
ほとんど食わず飲まずだったのでただただつらい。

そして、なぜか明日の仕事をいろいろ振られるという。すごい人気者なんだな、自分。どこでも。と自分を慰める。